"今から賃貸物件を探そうと考えている人はまず最初に貴方が住もうとしているエリアの不動産屋を回ってみましょう。
インターネットや雑誌などで情報公開をしていないような素敵な賃貸物件に巡り合うこともあります。現地調査におきましては部屋の実際の長さを計測し、間取り図にメモを残しておくと良いでしょう。
引越し当日に家具の配置を決めるのではなく、このメモを参考にして事前に決めておくようにしましょう。

 

部屋にコンセントの位置や数に不足等は無いでしょうか?さらに、電気を多く使う人は、契約容量のチェックもしておきましょう。
建物自体が古いと容量が低くなっている可能性もあるので、事前にしっかりと確認をしておきましょう。物件の下見におきましては、まず最初に部屋を一通り見て、汚れや設備などに破損が無いかを入念にチェックしてください。
このチェックの段階で傷等が見つかった場合には、入居までに修復をしてもらう必要があります。"



周辺環境など細かく物件の下見をしようブログ:02-2-23

普通は、
「太る」「夜ゴハンが食べられなくなる」などという理由で、
間食は敬遠されがちです。
 
確かに間食の代表格である
甘ーいショートケーキや、おやつなどは、
高カロリーな割に栄養バランスが悪いので、
肥満や生活習慣病の原因にもなりかねません。

でも、きちんと量と種類を選べば、間食にもメリットはあります。
むしろ、間食をした方がダイエットにつながる場合もあるんですよ。
 
例えば、
11時食と夕方食の間の時間があいてしまう場合…

仕事が忙しくて、今日は終電で帰宅することになりそう、
しかも夕方食は家に帰ってから…という場合は、
11時食と夕方食の間が
半日もあくことになりますよね。

間食も摂らずに半日も空いてしまうと、
夕方食をドカ食いしてしまうかもしれませんよね。

しかも寝る前の食事は太りやすいので、
それが肥満につながる可能性は大です。
 
それに食間が長いほど、
体は「いつ食事を摂れるかわからない…」と判断し、
エネルギー源になるもの(糖質や脂肪など)を吸収し、
体に貯め込むようになります。

実際、中性脂肪値の高い人は、
夕方食の時間が遅い人がほとんどだそうです。

というわけで、ヘタに太ることを恐れて、
腹が空いているのを我慢して、太ってしまうくらいなら、
肥満を防ぐためにも、適度な間食を摂った方がいいんです。

血糖値が下がると、糖質をエネルギー源にしている脳の働きは鈍ってきます。
腹が空いている時は血糖値が下がっているので、
肥満や空腹感を抑えるためだけでなく、
脳を活性化し、仕事の効率を上げるためにも間食は必要なんです!

必要以上におやつを我慢することは、
ダイエットにとってよくない事なんですよ!